ねじのどうぶつ #ネジマル


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−お知らせ−

2024年は仙台・東京・名古屋でのイベント出展を予定しております。詳しくはX(旧ツイッター)をご確認ください
ねじのどうぶつ のLINEスタンプを販売開始しました。LINEスタンプ購入ページ


−お取り扱い店舗−

店舗名住所
AISAN自販機(愛三電機株式会社)東京都千代田区外神田4-14-1 UDX秋葉原 地下2階
愛三電機株式会社 店頭販売東京都千代田区外神田1丁目12−3 愛三ビル
Gallery Fuerte東京都大田区下丸子3丁目27−15 カーサ・フェルテ101
おおたfab東京都大田区西蒲田7丁目4−4 小山第2ビル 6階
ハンズ博多店(株式会社八幡ねじによる委託販売)福岡県福岡市博多区博多駅中央街1−1 JR博多シティ 4階(DIYコーナー)
※上記店舗およびminne・メルカリShops (縮小中)にて販売しております。フィッシングサイトにはご注意ください。


−STORY−

気が付くとねじが1本無くなっていることはありませんか?
それは心をもったねじが、どこかへ散歩しにいっているのかもしれません。
ちいさな足や耳をつけて動きまわれるようになった ねじのどうぶつ#ネジマル は
まだ見ぬ仲間とものづくりが好きな人のところへ、今日も自由にお出かけします。

ねじの動物(アニマル)という意味の言葉 “ネジマル” を造語しました。


− #ネジマルが生まれるまで −


溶接職人として見習いだった頃、細かい作業の練習をするため作業場に落ちていた六角ボルトを使って犬をイメージしたフィギュア(現在のイヌの元となるもの)を作りはじめました。
小さなねじに細かいパーツを付けるため、繊細な手先の作業と集中力が必要となります。また眩しい光を遮る溶接面によって、視界が悪い中で材料が溶ける一瞬を狙うという作業をすることが、職人の技術力向上に一役買っています。
1点1点が熟練の溶接工により手作業で作られているため、足の長さや溶接の焼け色がそれぞれ違うところもネジマルの魅力です。


一般的に流通しているねじや金具の形状から着想を得て、様々な動物を模したフィギュアを作っています。
これまでにイヌやアルパカ、そしてモンスターなど、様々な種類とポーズを製作しオンライン販売やイベント出展を行なっています。また、SNSのハッシュタグ「#ネジマル」で製作者はもちろん、日本中のネジマルオーナーの方々と繋がることができます。もしネジマルをあなたの家やオフィスに迎えたら、ぜひハッシュタグを活用して発信してみてください。


SNSハッシュタグ「#ネジマル」


−主な種類−


−特殊形状・コラボレーション−
試作として生み出された「特殊形状」や、企業・クリエイターとのコラボレーション作品

トナカイVer.
空を飛びたいという願いが叶った
ケルベロスVer.
冥府の番犬は頭が重く不安定
首輪付きVer.
真鍮製の首輪でアクセサリー化の試験中
もふもふVer.
バルーン造形・エアー着ぐるみを製作する株式会社ピア21様(埼玉県飯能市)とのコラボレーション
水引Ver.
様々な素材と手法で水引のアクセサリーを製作する東京水引様(東京都目黒区)とのコラボレーション
黒色無電解ニッケルめっきVer.
無電解ニッケルめっき・ステンレス電解研磨をされている株式会社金属被膜研究所様(東京都品川区)が加工協力
アルパカフォーム
アルパカ雑貨を作られているsunokko design様(岐阜県大垣市)とのコラボレーション
イヌ(大)
通常サイズの約4倍、圧倒的存在感
イヌゴヤ
クリエイターのmart様にデザインして頂いた専用のおうち
ブタさんVer.
アパレル資材を扱う株式会社クロップオザキ様(東京都千代田区)とのコラボレーション作品
キメラVer.
配線部材を取り扱う愛三電機株式会社様(東京都秋葉原)とのコラボレーション作品
フクロウ
抜き型製作を行うテイ製作所様(東京都北区)の加工時に発生する金属板の端材と、ローラーキャッチという金具を活用して製作したコラボレーション作品
ゴールデンモンスター
電気めっき・無電解めっきを行うヱビナ電化工業株式会社様(東京都大田区)より、モンスターに純金めっきを施したコラボレーション作品
ひこうきぶひんアニマルズ
航空会社の全日本空輸株式会社様(東京都港区)のアップサイクル事業の一環として、使わなくなった航空機部品をフィギュアに活用したコラボレーション作品
■企業様とのコラボレーション作品・アップサイクル事業の加工委託など、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。